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No. 134 社会福祉法人 希望ヶ丘
慰霊祭
2011/05/20-10:04


明和の大津波が240年前の旧暦3月、八重山諸島を襲った。その被害たるは、人口の半分にあたる人命が失われ、人々は自然の
脅威を思い知ることとなった。東北地方大震災による被害をテレビを通して目の当たりにした時、先人達の苦しみや悲しみがひしひしと伝わってくる。「明和の大津波合同慰霊祭」にて石垣市長へ理事長宮良栄子が20万円の寄附を行った。


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コメント

米盛
理事長の夫(宮良里芳)の先祖は明和の大津波でほぼ全滅したそうです。その時に生き残ったのが里賢(のちにデンサー節等を遺した偉人)だといわれています。前々から理事長自身は先祖の霊を慰める意味で、参拝に訪れていましたが、今年は東北地方震災も重なり「寄附金20万円」を贈呈した。 (2011/08/02-16:49)

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