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No. 353 ケアサービスセンター てふ・てふ
AWWAの皆様ご来島!第1弾
2012/03/15-10:42

2月29日水曜日から3月2日までの3日間。
AWWA(米国婦人社会福祉協会)会員18名、そして希望ヶ丘職員3名、計21名の旅が始まった。
From Feb. 29th, our 3-day-journey of AWWA (18 members) and Kibougaoka (3 members) had taken off.


今回、私は海外に住んだ経験があることから通訳という大役に抜擢された。
日常会話程度の英語しか知らない私にとって、これは新たな挑戦だった。
通訳担当はAWWAから1名、そして希望ヶ丘から私が1名だった。
We had a translator from AWWA during this journey. I was also selected as an assistant translator for my experience living in the US before. This was a challenge for me because I only know conversational level of English.

初日は緊張のあまり、私の体はロボットのようだった。
いっそのことロボットになりきった方がよかったのかもしれない・・・。←そういう問題?
On the first day I was so nervous that I could only move like a robot. It might have been better if I were just a robot… ←That’s not the point…

夜に行われた「AWWA歓迎レセプション」という大きな式典では司会を行った。
名づけて「シャドー(影)」。←え??
名前の通り、私はメインの司会の後をなれない英語で追いかけていった。
司会用の原稿を前もって渡されていたため、何とか切り抜けることが出来た。
AWWAのメンバーの笑顔がせめてもの救いだった。←ありがとうございます!
その夜、私の脳のデータには「空腹」という文字は入力されていなかった。

Two members from Kibougaoka (including me) led the “AWWA Welcome Reception.”
I’d call myself a “shadow” since I was following and translating what the other person said. Thanks to the script that I was handed beforehand; otherwise, I wouldn’t have been able to do this job. Also, smiles of AWWA members kept me going; thank you all.
A word “hunger” was not input into my program that night.


むむむ・・?この団体は??? who are they...?


希望ヶ丘の男性職員のみなさんでした! Men from Kibougaoka!
「AWWA歓迎レセプション」にて余興を披露してくださいました。←ノリノリ♪♪
惚れ直しましたね〜! It was so much fun!!



自宅の玄関に入った途端、私の全身の力が抜けた。
それと同時に胃の中に穴が開いたように空気が入っていった。
まぎれもない、それは空腹の風だった。夜の10時半だった。

When I arrived at home, I just lost my grasp on.
I could hear the sound of air going into my stomach.
Was the sound of emptiness.
Then I realized that it was 10:00pm.


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